遠隔オンライン治療

遠隔オンライン治療をご依頼の方、増えています。

新型コロナウイルスの影響で、「痛みや症状があって整体や治療を受けたいけど家から出られない」「こういうときこそ自分のケアをしたい」というお困りの方にご利用いただいております。

Zoomやビデオ通話アプリなどを利用し、お顔を拝見しながら状態の確認を行うことが可能です。

遠隔治療を受けられた方のご感想

10年以上治らない腰痛が治まったことが何よりの驚きでした

お客様写真
アンケート用紙

【遠隔治療】

●症状:腰の痛み、背中や肩のコリ(30代女性)

■施術を受ける前の「遠隔治療」のイメージはいかがでしたか?
半信半疑でした。
縄田さんの技術力は知っていたものの、遠隔でどこまで効果を感じるのか?と思いながら受けました。

■施術を受けた後の、「遠隔治療」の印象はいかがですか?
全部で5回の施術を行なってもらいましたが、始めの1回目は終わった直後の変化は分からないままでした。
しかし、次の日に起きた時に明らかに異なる身体の反応があり、とても驚いたと同時に、遠隔治療のすごさを感じました

■あなたが感じた遠隔治療のメリット

ちょうど緊急事態宣言の真っ只中で、
出かけることのできない状況での遠隔治療は非常に良かったです。
また行きたくても遠方だったり予定が合わない時にもメリットがあると思いました。

■あなたが感じた遠隔治療のデメリット

デメリットはありません。
遠隔治療というと魔法のように思いますが、一度限りで完璧に良くなる魔法のようなものだと思わずに、通常の施術と同じように続けて身体の変化を感じることが大切だと思いました。

■ビデオ通話に関してはいかがでしたか?ご感想をお願いします。

メッセージだけよりも情報量もあるので、数分でもビデオでやり取りをするのは良いと思いました。
細かい部分までヒアリングをしてもらえたことと、ストレッチの方法などもビデオで教えてもらいました。

■メッセージでの報告を含め、縄田の説明はいかがでしたか?ご感想をお願いします。

いつも丁寧に説明してくれて分かりやすいです。
数値で示してくれるので、実感が湧きやすかったです。

■実際に遠隔治療を受けてみて、治療に対するご感想をお願いします。

まず、10年以上治らない腰痛が治まったことが何よりの驚きでした。
マッサージ、鍼、カイロプラクティックなど定期的に続けており、一時的に良くなりますが数日経つと戻っていました。
朝起きたときの腰痛の辛さ、だるさとこれから何十年も付き合わなくてはいけないのか、と諦めていましたが、遠隔治療による脳と腰椎へのアプローチによって、初期段階から格段に良くなりました

治療の2,3回目で完全に痛みはなくなり、今は全く朝が辛くありません
本当に驚きと感謝でいっぱいです

その他、肩や背中の疲れ、痛みも都度取ってもらいましたが、原因が分かっているとより治癒が早いことが分かりました

■他の人に勧めるとしたら、何と伝えますか?

身体に辛いところがある人ほど、騙されたと思って5回受診してみてと伝えます。

■全体を通してのご意見やご感想、改善点などありましたらお願いします。

とてもすごい治療だと思います。
このご時世でこれからも外出がなかなかできないと思いますが、そんな時に施術をお願いできる場所があるのは安心です。
これからもよろしくお願いします。

【改善のポイント】

10年前に転んだ衝撃による腰椎4番と子宮。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

動けないときにお願いできる最善な治療

お客様写真
アンケート用紙

【遠隔治療】

●症状:ぎっくり腰(30代女性)

(ビデオ通話とメッセージのやり取りでご対応)

■施術を受ける前の「遠隔治療」のイメージはいかがでしたか?
え?
本当かな?(半信半疑)
でも痛すぎて、、、

■施術を受けた後の、「遠隔治療」の印象はいかがですか?
え?
痛みがなくなってる!
嘘でしょ?

■あなたが感じた遠隔治療のメリット

動けないときにお願いできる最善な治療。
急いで直したいときの手助け。

■あなたが感じた遠隔治療のデメリット

最初の不安。
経過。

■ビデオ通話に関してはいかがでしたか?ご感想をお願いします。

顔を合わせてからの治療なので、
安心感を与えてくれた。

■メッセージでの報告を含め、縄田の説明はいかがでしたか?ご感想をお願いします。

丁寧な対応に感動しました。
素早い対応に感謝しました。

■実際に遠隔治療を受けてみて、治療に対するご感想をお願いします。

初めて治療を受けたとき
痛みはなくなり、だけど、少し不安がありました。
そのとき、何パーセントよくなってる。
あと何パーセントと言ってくれたので、
治療に焦りがなくなった
とても良かったです。

■他の人に勧めるとしたら、何と伝えますか?

不安が、ふきとぶよ。
痛みも、ふきとぶよ。

■全体を通してのご意見やご感想、改善点などありましたらお願いします。

またお願いします。

【改善のポイント】

大腿骨、大腸

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

以前はつけられなかったコンタクトレンズを着用できた。

お客様写真
アンケート用紙

【花粉症遠隔治療】(20代女性)

●花粉症歴:小学生に上がるころにはすでに花粉症だったと思います。発症してから20年近いです。

●症状:鼻水、鼻詰まり、鼻詰まりによる口呼吸からのどの痛み、頭痛、目のかゆみ。目がかゆくてコンタクトレンズが着用できません。

(初回のみビデオ通話。その後メッセージのやり取りでご対応)

■施術を受ける前の「遠隔治療」のイメージはいかがでしたか?
リモートの診療のようなイメージ。

■施術を受けた後の、「遠隔治療」の印象はいかがですか?
実際始まってもこちらが何かするわけではなかったので、不思議な気分だった。

■あなたが感じた遠隔治療のメリット

こちらが時間をかけずに済む。会わずに済む。

■あなたが感じた遠隔治療のデメリット

治療を物理的に直接受けるわけでも薬を服用するわけでもないので、治療してる「実感」がない。

■昨年までの症状と比べて変化や違いを感じたことを教えてください。

目の痒みがほぼなくなり以前はつけられなかったコンタクトレンズを着用できた。鼻炎症状も軽減し、薬を服用する頻度が半分以下に減った

薬を飲んでいても寝ている間に効果が切れて、鼻詰まりや、鼻詰まりによる無意識の口呼吸で喉が痛くなって目覚める、よく眠れないということもよくありましたが、今季は、こういったことはまったく起きませんでした。

■遠隔花粉症治療を受けてご感想。ご意見等もありましたらお願いします。

治療してもらったのは主に冬でしたが、それこそこのご時世にぴったりな治療法だと思います。

※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

<遠隔治療を受けたお客様のご感想>

花粉症治療の方は遠隔治療で行い、全ての方に効果が出ております。

遠隔オンライン治療について

当院の治療法は、遠くに離れていても施術可能です。

当院の治療は、“量子力学”を使っております。(わからない方は検索をしてみてください。)
「時間」「空間」「距離」制限がないので、遠隔が可能となり、一般的には考えられないようなことが起こります。我々人間も、粒のかたまりでできていますから。

<下記の場合などにご利用ください>

・早くよくなりたいけど、忙しくて(もしくは、遠くて)中々通院できない

・突然痛みが出て困っているがすぐに治療が受けられない

・痛みで動くのが大変で頻繁に通院できない

また、来院した際の症状で、早期回復のために連日の治療が必要と縄田が判断した場合も遠隔治療をご提案する場合があります。

初回は詳しいヒアリングとお身体の状態を確認をさせていただきます。

治療の流れ

1.状態の確認

基本的に、Zoomやビデオ通話での問診と、ラインもしくはメールなどのメッセージでやり取りを行います。

※治療の前には、具体的な症状や痛みの感覚をお伝えください。

たとえば、

・右左、どちらのどこが痛いのか

・ピンポイントで痛いのか、全体的に痛いのか

・どのような状態や角度で痛みが出るのか

・痛みの種類はどのような感じか

・患部のイメージはどのような感じか

など、わかる範囲で詳しくお伝えください。頂いた情報により検査と治療の深さが変わり効果の違いが出るケースもあります。

===<お伝えいただく例>===

例えば、「右膝の痛み」があった場合。

膝の関節の内側が刺すように痛い。特に階段を降りるときに体重が乗ったときに「ピキっと」いう痛みがある。右膝全体がズーンと重く油が切れたような硬い動きの感覚がある。

===

このような、赤い文字の部分がポイントです。

2.治療開始のご連絡

縄田より、「何時頃に治療をします」とメッセージをします。

ビデオ通話をする場合は、時間になりましたらオンラインで状態の確認とヒアリングを行います。

その時間は普通に過ごしていただいていて問題ありません。

基本的には、受け手がお酒を飲んでいない状態、眠っていない時間帯に治療を行います。

3.治療結果のご報告

痛みや症状の原因や、治療の結果、改善のパーセンテージなどをお送りします。場合によってはビデオ通話で確認を行います。

 

お支払い方法

・お持ちの回数券にて

・銀行振込(申込時にお知らせいたします)

遠隔治療の実例

実際のやり取りをご紹介します。

①友人から依頼:ぎっくり腰の治療

②縄田の甥っ子の施術:突き指と体調不良時の治療

③友人から依頼の施術:出産&手術後の坐骨神経痛

④障害者アスリートの方の施術:日本選手権10日前に腰を痛め、その間集中治療を行いました。

身内と友人とのやり取りでは敬語は使用していません。やりとりの内容は、一部(会話など)省略しています。それぞれ緑の枠と青の枠が縄田のメッセージです。

ギックリ腰(治療:4回)

看護師の友人から依頼。夜勤のある前日に腰を痛めたとのこと。夜勤をして、明けの翌日から沖縄へ旅行に行くとのことで、なんとかしたいと連絡をいただく。(オレンジ色の〇が友人のメール冒頭)

連絡をもらった日の夜、翌日の午前中と夜の治療で80%ほどの改善。夜勤明け沖縄へ飛ぶ日にもう一度治療をして終了。

腰が真っすぐに伸ばせない状態で、歩くのも杖が欲しい程と、かなりつらい状況だったと思います。

お仕事の時間まで少しからだを休める中で2回治療を試みることができたのと、受け手の回復力が3回目でぐんと上がったので改善が早かったです。

時間にして丸2日、4回の治療で終了でした。からだの治るチカラのすごさをまた見せてもらいました!

突き指(治療:1回)

体調不良(治療:1回)

子供は特に治癒力が高く、複合的な要素がない場合は回復が早いという印象です。

※熱などの場合はまず、病院で診てもらってくださいね。

坐骨神経痛(治療:5回)

腰痛(治療+パフォーマンスアップ:6回)

まずは、詳細に問診事項をご記入いただきました。痛みの部位や違和感も含め詳しく状況を聞いてから治療です。

治療後、施術に関してのご報告→次回の治療日時のご報告。

6日のやり取りの間、電話での情報交換もありました。